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技術紹介

ソイルセメント地中連続壁(TRD)工法

TRD工法は地中に差し込んだカッターを横方向に移動させて掘削、固化液と原位置土とを混合・攪拌し、壁状の固化体を地中に造成する工法です。また、河岸に沿って地中に連続した傾斜壁を造成することで控え護岸が構築できます。

施工方法

87-01

多自然型護岸

87-02

TRD工法の適用例

87-03

上記図表は、TRD工法リーフレットより引用しています。