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技術紹介

流動化処理(LSS)工法

流動化処理工法は、建設工事などで発生する土砂に水と固化材を添加して製造した固化処理土を埋め戻しに使用したり、ラップルコンクリートの代替品に使用する工法です。グリーン購入法の特定調達品目に指定され、建設発生土のリサイクルに寄与する工法です。

特徴

  1. すべての土を原料とすることができます。
  2. 使用目的に応じた多様な処理土が供給できます。
  3. 地震時の液状化や地下浸透水による浸食を防止できます。
  4. 埋設物の補強ができます。
  5. 埋め戻し工の省力化が可能です。
  6. 流動化処理土は品質が均質です。

用途例

ライフラインの埋め戻し

90-01

地下構造物の埋め戻し

90-02

建築物の埋め戻し

90-03

地下空洞の埋め戻し

90-04

インバート部の埋め戻し

90-05

沈下により生じた空洞の埋め戻し

90-06

製造プラント

流動化処理土製造プラント どろえもん

90-07

流動化処理土製造プラント

90-08